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生命傷害共済

これなら安心! ケガや病気を幅広く補償する総合型共済!

ケガや病気に幅広い補償。
トータルサポートで大きなあんしんを。

補償開始 加入申込日の翌々月の1日午前0時から発効します。
加入年齢 新規にてご加入いただく場合は満15歳以上満68歳未満の方となります。
ただし、満80歳の共済期間満了日まで継続してご利用いただけます。
加入資格 法人の場合…役員および従業員
個人事業所の場合…事業主、従業員、専従者および事業主と生計を一にする親族
共済期間 毎年4月1日午前0時から翌年4月1日午前0時までの1年間
(初年度は補償開始日から最初に迎える4月1日午前0時まで)

※共済契約をお申込みいただくには、組合員になっていただく必要があります。 組合員についてはこちら

補償内容

生命傷害共済

※生命傷害共済からの継続加入のみの契約となります。


生命傷害共済 継続Ⅰ型/Ⅱ型

ご注意

  • このページでは、商品の概要を説明しています。
  • 生命傷害共済・生命傷害共済継続Ⅰ型・生命傷害共済継続Ⅱ型の入院・通院補償は実日数のお支払いとなります。
  • ケガとは急激かつ偶然・外来による事故で身体に被った傷害をいい、繰り返し・積み重ねによるものは対象となりません。
  • ケガとして取り扱わない主な事故等
    • 病気の発症等による軽微な外因…病気または体質的な要因を有する者が、軽微な外因により発症(発生)し、またその症状が増悪した場合
    • 持病による障害等をもつ者の窒息等…病気による呼吸障害、嚥下(えんげ)障害または神経障害状態の者が、食物その他の物体等の吸引または嚥下による気道閉鎖・窒息状態になった場合
    • 浴槽内での溺死・溺水または浴槽への転落による溺死・溺水による事故等
    • 有害物質による中毒等…洗剤・油脂・グリース・溶剤その他の化学物質による接触皮膚炎、細菌性食中毒およびその他食餌性・中毒性胃腸炎・大腸炎等、薬物接触によるアレルギー等
  • 先進医療とは、治療を直接の目的として、先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所での、厚生労働大臣が定める先進医療技術によるものをいい、療養を受けた日時点での定めによります。
  • 先進医療の技術料とは、先進医療技術に対するお支払額(患者の自己負担分)として、病院または診療所によって定められた額をいいます。
  • 手術の診療報酬点数とは、公的医療保険制度における医科診療報酬点数表、または歯科診療報酬点数表に「手術料」として一つの手術名に対して算定されている点数です。診療報酬点数の「手術料」に加算される「輸血料」、「手術医療機器等加算」、「薬剤料処置料」、「特定保険医療材料料」などの点数は含みません。
  • 事例によっては共済金のお支払いができない場合や、お支払いが制限される場合がありますので、詳しくは、 重要事項説明をご覧ください。
  • このホームページの内容は、ご契約に関するすべての内容を記載しているものではありませんので、詳細につきましては、 約款をご確認ください。

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お客様相談室・0120-00-9967