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がん総合共済

重要事項説明(共済金をお支払いできない主な場合)

共済契約者、被共済者または共済金受取人の故意または重大な過失による場合
被共済者の犯罪行為による場合
被共済者の薬物依存を原因とする場合
被共済者の刑の執行または拘留もしくは入監中に生じた場合
核燃料物質関係の特性に起因する場合
介護保険法に定める介護サービスの利用による場合
共済掛金が未納の場合
当組合の事業の利用につき不正行為のあった場合
給付事由の発生から3年以内に共済金の請求に必要な書類の提出がなかった場合
事実の照会について、正当な理由なく回答せず、調査の同意を拒んだ場合
日本国外の医療機関で治療した場合
がん以外の治療の場合
手術・放射線治療において、治療を受けた日時点で公的医療保険制度における医科診療報酬点数表または歯科診療報酬点数表に算定されない場合
入院において、治療を受けた日時点で公的医療保険制度における医科診療報酬点数表または歯科診療報酬点数表に算定されない場合
通院支援金において、死亡により退院した場合

重要事項説明(共済金のお支払いが制限される主な場合)

同一または複数の病院・診療所で、同じ日に2回以上入院した場合
同一または複数の病院・診療所で、同じ日に2回以上手術または放射線治療をした場合

重要事項説明(共済契約を無効とする主な場合)

被共済者において、申込日から責任開始日の前日までに次に定める事由が生じた場合は、共済契約を無効とします。
  • (1)がんと確定診断された場合
  • (2)がんまたはがんを疑う傷病(後にがんと確定診断されたものに限る。)に対する医師等の指示による検査を受けた場合、または治療が開始された場合
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